お知らせ

盛永 審一郎先生がオランダ安楽死についての興味深い最新情報を提供しています。

盛永 審一郎 安楽死の意思、認知症になったらどう再確認する? 終末期に差し掛かった患者の意思は本当に「事前指示書」と同じか 2020.2.6(木)
お知らせ

『安楽死・尊厳死の現在――最終段階の医療と自己決定』中公新書の Kindle版が入手可能です。若干の修正を行いました。

お知らせ

『安楽死・尊厳死の現在――最終段階の医療と自己決定』目次紹介

『安楽死と尊厳死の現在――最終段階の医療と自己決定』中公新書 目次 序 章  肉体的苦痛の時代――戦後日本の事件と判決 第1章  安楽死合法化による実施――世界初のオランダの試み  1 続発した安楽死事件...
お知らせ

拙著『安楽死・尊厳死の現在』について

拙著『安楽死・尊厳死の現在』25頁に オランダの安楽死は…… 「死ぬ権利」ではなく、むしろ、死を医師の管理下に置く「死の医療化」である。 と書きました。これは31頁にある「安楽死の脱医療化」(シャボットあかね『安楽死を選ぶ』2014年か...
お知らせ

『安楽死・尊厳死の現在――最終段階の医療と自己決定』(中公新書)刊行

お知らせ

ケースで学ぶ 認知症ケアの倫理と法

ケースで学ぶ 認知症ケアの倫理と法 南山堂 2017年3月
お知らせ

盛永審一郎教授「ゲノム編集技術の本当の倫理的問題」

盛永審一郎教授のゲノム編集技術の本当の倫理的問題についての論文が下記に掲載されています。 jbpress.ismedia.jp/articles/-/55015
お知らせ

第30回日本生命倫理学会年次大会(2018年12月8日)公募ワークショップ 「尊厳ある人生の最終段階はどのようにして実現できるのか」

第30回日本生命倫理学会年次大会が2018年12月8、9日の両日、京都府立医科大学にて開催されました。 科研費「認知症ケアを契機とした生命倫理学の刷新―新しいケア文化のかたちを求めて」の研究成果の発表として 公募ワークショップ 尊厳あ...
お知らせ

札幌薬剤師会 在宅医療研修会「在宅医療における倫理的な問題点を考える」でグループディスカッションが行われました。

2018年11月17日(土) 北海道科学大学サテライトキャンパス
お知らせ

新しい健康概念とロボット工学

松田純「新しい健康概念とロボット工学」 神経内科 86(5)  2017 81-86