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投稿日時: 2014-03-19 (926 ヒット)

サイバニクスの活用とエンハンスメント~新しい健康概念をふまえて~の講演要旨を掲載致しました。
2014.3.1
東京大学大学院教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター
主催公開シンポジウム
「最新テクノロジーとバリアフリー」での講演


投稿日時: 2013-06-16 (1008 ヒット)

校正ミスでご迷惑をおかけ致します。
正誤表を掲載致しました。
http://life-care.hss.shizuoka.ac.jp/modules/d3blog/index.php?cid=8

→業績→生命環境倫理学関係→翻訳→ミヒャエル・フックス(編著)『科学技術研究の倫理入門』


投稿日時: 2013-04-02 (1355 ヒット)

3.11以後、科学技術への信頼とは? 研究倫理の視点から問う!

2013年3月30日発行,知泉書館
松田 純 監訳 
小椋 宗一郎・堂囿 俊彦・中野 真紀・宮島 光志・中澤 武・神馬幸一/訳

原書 Forschungsethik(研究倫理学 入門), J.B.METZLER, 2010
目次
第Ⅰ部 倫理理論
第1章 倫理と道徳
第2章 倫理理論のタイプ
第3章  行為の諸局面
第4章 拘束力の段階

第Ⅱ部 研究のさまざまな次元
第1章 善良な研究活動
第2章 人を対象とする医学研究
第3章 動物倫理
第4章 研究と社会

第Ⅲ部 研究対象の諸領域
第1章 ヒト生物学的物質の取扱い
第2章 特許
第3章 ヒト胚およびヒトES細胞に対する研究
第4章 脳研究
第5章 人に対する遺伝学研究
第6章 エンハンスメント
第7章 ナノテクノロジー



投稿日時: 2012-09-25 (1672 ヒット)

ボーフム大学附属ベルクマンスハイル病院で、ロボットスーツHAL®を対麻痺患者などの治療に用いるための世界初の臨床試験が行われています。同病院の診療部長、トーマス・シルトハウアー教授が治験責任者です。
同病院に2012年9月10日、ヨーロッパ初のニューロロボット・トレーニングセンター(ZNB:Zentrum für Neurorobotales Bewegungstraining)が開設されました。開設式典には州経済産業大臣や筑波大学の山海嘉之教授が来賓として出席致しました。その様子はドイツのマスコミで大きく報道されています。
報道の翻訳紹介→「対麻痺患者のためのロボットスーツ」PDF
をご覧下さい
http://life-care.hss.shizuoka.ac.jp/modules/d3blog/details.php?bid=212&cid=9

見出し:Ganz kleine Schritte
掲載web:WDR MEDIATHEK
掲載日 :2012年9月10日
URL: http://www.wdr.de/mediathek/html/regional/2012/09/10/lokalzeit-ruhr-roboteranzug.xml
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掲載web:ZDF mediathek (8:16よりHAL)
掲載日 :2012年9月10日
URL:リンク切れ
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見出し:Japans Roboteranzug fuer Gelaehmte wird in Bochum getestet
掲載web:DER WESTEN
掲載日 :2012年9月10日
ダウンロードURL: リンク切れ
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見出し:Unterstuetzug fuer QuerschnittsgelaehmteMit Roboter-Anzug wieder gehen lernen
掲載web:WDR
掲載日 :2012年9月10日
URL:リンク切れ
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見出し:Roboter-Anzug fuer Querschnittsgelaehmte
掲載web:DIE WELT
掲載日 :2012年9月10日
URL:リンク切れ
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見出し:Roboteranzug soll Querschinittsgelaehmte zum Gehen bringen(ドイ
ツ語)
掲載web:Berliner Beitung
掲載日 :2012年9月10日
URL: リンク切れ
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見出し:Hoffnung fuer Patienten(ドイツ語)
掲載web:Frankfurter Rundschau
掲載日 :2012年9月10日
ダウンロードURL:リンク切れ


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