ディルク・ランツェラート「病気という概念がもつ規範的な機能と,人間の生活世界の医療化――人体改造技術とエンハンスメントは人間の未来を決定するか?」

ディルク・ランツェラート「病気という概念がもつ規範的な機能と,人間の生活世界の医療化――人体改造技術とエンハンスメントは人間の未来を決定するか?」
Dirk Lanzerath, Krankheit und der kranke Mensch
小椋宗一郎と共訳。静岡で開催された国際シンポジウム「医療・薬学の歴史と文化」講演2007年9月原稿