持続可能な社会をめざして・21世紀の羅針盤――静岡大学50周年記念 後期公開講座

共著
2001.3     静岡新聞社
0世紀物質文明の「負の遺産」を見据え、環境・いのち・人権・平和などをキーワードとする<持続可能な社会>への「知の羅針盤」を提示しようとした試み。
静岡新聞社(編)、木村尚三郎、石川喜延、佐藤博明、中井弘和他17名。
分担:「神と人間・再び大いなるものとの出会いへ」及び3人の提題者の対論100-104、110-121頁(17頁)。