宗教を読む

共著  1995.4.5
情況出版社
オウム事件、政府腐敗、連鎖する少年犯罪など荒廃の度を増す日本社会における宗教の意味を多角的視点から解明した。
情況出版編集部編、村上陽一郎、中村雄二郎、長尾龍一、田川建三他16名。
分担:恐怖政治と宗教反動の時代を生きて――ベルリンにおけるヘーゲルとシュライアーマッハー 32-66頁(35頁)。